水素エネルギーと酸素循環システムの崩壊

心を楽にするために振り返る子育て

脱炭素の流れ

最近は、二酸化炭素の排出が悪という位置づけにされて、電気エネルギーや水素エネルギーが、環境に優しいとされてもてはやされているところがあります。

とりわけ注目されているのが、自動車エンジンの仕組みではないでしょうか。

ガソリンを使用すれば、二酸化炭素が排出されます。

昔は、ガソリン車からは、様々な有害物質が排出され大気汚染の問題が指摘されていました。

最近は、エンジンの性能も向上し、大気汚染についての影響は、昔ほどは問題視されないようになったところがあるように感じています。

しかし、ガソリンエンジンから排出される二酸化炭素炭素には、温室効果があり、地球温暖化につながっているというところが注目されています。

だから、電気モーターで動くエンジン、水素電池が善とされ、また、水素そのものを燃焼させる方式のエンジンも生み出されています。

さて、これで、問題は解決するのでしょうか?

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熱中症対策

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テレビのニュースやワイドショーなどを見ていると、熱中症対策というと、

  • 適切にエアコンを使用する
  • 水分を補給する

ということを強調されます。

でも、それで十分なのでしょうか?

ここから書くことは、私が直感的に思ったことで、計算によって科学的に導き出したことではないとういう前提でお読みください。

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幻肢痛(ファントムペイン)への対処に関する仮説

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手や足を失ってしまった時、実際には存在しない手や足に対して、痛みを感じることがあるという話をテレビ番組で何度も見たことがあります。

私個人の話ですが、最近、脳の全体としての働きが以前に比べて随分理解できてきたと思っています。

で、ふと、幻肢痛について思ったのですが、NLP(Neuro Linguistic Programing(神経言語プログラミング))という流派?で用いられているビジュアル・スクアッシュという手法を応用すると解決できるかもしれないと思っています。

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宇宙の始まりはビッグバンではない! ビッグ・バンではない宇宙の始まり方 – ノン・ビッグバン理論 ( How the universe started, not the Big Bang – Non Big Bang Theory )

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Non Big Bang Theory

ちょっとおもしろい考えを思いつきました。

I’ve had an interesting idea.

はじめに、この投稿の要旨を書くと、「宇宙は外側に向かって膨張しているのではなく、内側に向かって膨張していると解釈できる」ということです。

First of all, the summary of this post is that “the universe can be interpreted as expanding inward rather than outward”.

では、順に話を進めていきます。

私が知っている知識では、「宇宙はビッグバンによって始まり、その直後、インフレーションという急速な膨張現象が発生、その後、膨張し続けている」というのが現代の天文物理学の定説になっていたと思います。

I know, we think it’s a common theory in modern astronomy that “the universe started with the Big Bang, and immediately after that, a rapid expansion phenomenon called Cosmic inflation occurred and then it continued to expand.”.

でも、このインフレーションという考え方には、無理矢理つじつまを合わせるために導入された理論のような違和感を感じていました。(といっても、詳しいことは知りませんが(笑))

However, I feel that the idea of Cosmic inflation is a theory, to unify forcibly Big Bang Theory and Universe’s scale.

「何者も光速を越えることはできない」といっておきながら、ここだけ例外を認めるのはいかがなものかと・・・。

Cosmic inflation theory contradicts that “no one can exceed the speed of light”.
If we allow an exception, we must accept the fact that it is not theory.

私の知識のほとんどは、NHKスペシャルの様々な番組から得たもので、学問を通して得た知識はほとんどなく、また、番組で紹介された理論の本質が理解できていない恐れがあるということを前提で読んで下さい。

(NHKスペシャルの番組名:「ポアンカレ予想・100年の格闘 ~数学者はキノコ狩りの夢を見る~」、「神の数式」)

My knowledge came from TV shows such as NHK specials, not from learning.

さて、はじめに、この考えに関係する法則などを挙げておきます。

First, I will list the rules used in this delusion.

  • 光速不変の法則
    principle of the constancy of the speed of light

    真空において、光の速度は変わらない
    The speed of light does not change in a vacuum
  • ポアンカレ予想関連(サーストンの幾何化予想)
    Poincare conjecture(Thurston’s geometrization)

    「空間は8つに分類できる」
    「1つが開いた空間、残り7つは閉じた空間」
    Space (three-dimensional manifold) is classified into eight
  • 自発的対称性の破れ
    Spontaneous symmetry breaking

    「規則正しく安定していても、放っておけば、その安定性は崩れることがある」
    Even if it is regular and stable, it can voluntarily lose stability.

では、本題に入ります。

Now let’s get to the main subject.

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新型コロナウイルスとインフルエンザ

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これから書く内容は、詳細の調査はせずに、何となく知った情報をもとにして考えた妄想であることを前提にお読み下さい。

記憶に残っている情報

スペイン風邪のこと

日本におけるスペインかぜの精密分析 (東京都健康安全研究センター)によると、スペイン風邪の日本でのピークは、第一波:1918-1919、第二波:1919-1920、第三波:1920-1921となっています。

大きなピークは、第一波と第二波の2回、小さなピークの第三波を経て収束したとされているようです。

ウイルス全般のこと

「ウイルスは生物の体を借りて生き、増殖する」ということを踏まえると、体を貸してくれる生物の生命を奪ってしまう性質を持つウイルスは生きながらえることは出来ず、次第に消滅していくと考えられます。

つまり、我々が「強毒性」と呼んでいるウイルスは、感染した生物を殺してしまう為、自然に淘汰されていくだろうということです。

コロナウイルスのこと

全く調べていませんが、夏風邪と呼ばれているものなど、季節に関係なく引き起こされる風邪の症状は、コロナウイルス(旧型?)によるもの?

インフルエンザのこと

子供が小さかったとき、近所の親御さん達と言っていたのですが、「去年インフルエンザにかかったら、今年はかからない」という都市伝説的な話がありましたが、経験的に、まんざら、いい加減な話でもなさそうだと感じています。

これらの情報を統合して理解したことを書きます。

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